公演ラインナップ


STORE HOUSE Collection No.9

アジア週間

2017.2.24-2.26
2017.3.2.-3.5

第1週
Contemporary Asia Masks Project × ストアハウスカンパニー

第2週
莎士比亜的妹妹們的劇団 × ストアハウスカンパニー
 

2/24
2/25
2/26
   
12:00
MASK PROJECT

13:00
ストアハウスカンパニー 

14:00
ストアハウスカンパニー

16:00
MASK PROJECT
18:00
MASK PROJECT

19:30
MASK PROJECT

20:00
ストアハウスカンパニー
ポストパフォーマンストーク
(19:00予定)

3/2
3/3
3/4 3/5
   


13:00
莎士比亜的妹妹們的劇団 
 

14:00
莎士比亜的妹妹們的劇団

14:00
ストアハウスカンパニー
18:00
ストアハウスカンパニー
13:00
ストアハウスカンパニー

19:00
ストアハウスカンパニー

19:00
莎士比亜的妹妹們的劇団
ポストパフォーマンストーク
(19:30)
17:00
莎士比亜的妹妹們的劇団


錬肉工房創立45周年公演

西埠頭/鵺

2017.3.8-3.12

作:ベルナール=マリ・コルテス/世阿弥

構成・演出:岡本章

出演:上杉満代 笛田宇一郎 横田佳子
岡本章 川根隆伸 牧三千子
村元浩子 吉村ちひろ


ニューヨークの辺境に流れついた、内戦で敗退した南米移民の一族。西欧=資本主義の枠から排除され、追いやられた人々の姿を描く、アクチュアルなコルテスの問題作「西埠頭」。  そして、頼政の鵺退治の顛末を題材に、敗者の内奥の孤独、虚無、暗闇を鋭く見定めた、世阿弥の夢幻能の傑作「鵺」。  岡本章のラディカルな構成・演出により、その両者のテキストが並置され、さらには、第一線で活躍する表現者の参加を得、時代、言語、文化を超えた累々たる非業の死者たちの姿、声が鮮烈に浮かび上る。「現代能楽集」シリーズ、衝撃の第14作!
 

3/8
3/9
3/10 3/11 3/12
   



 
   14:00

19:00

19:00
19:00
19:00  


劇団シアタースカイ

鬼姫

2017.3.17-3.19

作:青野英敏

構成・演出:喜多重光

出演:愛美、坂本泰久 新藤未紗 喜多重光、真桜 
山本康文 龍谷さとり 小田部壮太 高野和希
古田将也 高山タツヤ 小豆畑雅一


~それぞれの想いが紅蓮の炎のように渦巻く中、何をもって鬼と呼び、誰を想って鬼となるのか・・・~
無実の罪を着せられ、国を追われた親子は全てに決着をつけるために帰ってきた。
人々はその親子を“鬼”と呼び、成長した娘を“鬼姫”と呼び恐れた・・・。
都に激しい雨が降りしきる夜、“それ”は始まった・・・。
 

3/17
3/18 3/19
 



14:00 

13:00 
19:00
19:00

17:00


PIGGISH 100's 第2回公演

Little by Little 〜やっぱり、2番ショート川相でしょ!〜

2017.4.20-4.23

作:石橋順公

演出:石橋順公

出演:望月麻美 渡部新 豊田豪 大杉篤史
酒井栞 伊藤美緒 大井雄央 大山貴華
柿原康希 中山健吾 加藤淳菜 西村ケリー
矢野愛璃 徳増あゆみ 井上実世 畑瀬邑樹
藤崎日菜子 下宮悠 Bossy 石橋順公 
カワモト文明 ジジ・ぶぅ


はーい、スノるよー!私達ずっとBFF!アモーレだわぁ!せーの、卍ーっ!やばみーっ!パリピしようぜーっ!それなっ!あいつカッコ良すぎてハゲるーっ! 大好きまる! キモみーっ! マっ!? マっ!? マっ!?何かぁ、周りは色々言ってるけどさぁ、私達の未来はきっとよきだわーっ!
とか、言ってたなぁ…。2037年、夏…。
 『茶番とヒューマニズムと偏差値20の戦い』
PIGGISH100's(ピギッシュロング)がおくる第2弾は? 
今回もやっぱりナンセンスコメディ!

 

劇団櫂人

ブルーストッキングの女たち

2017.5.24-5.28

作:宮本研

演出・美術:篠本賢一

出演: 田中淳子  小池恵子  水野真由美  青木 恵
向後正枝 山口しのぶ 佐藤陽子 服部次郎
柘植英樹 草野峻平 大南 宏 金井賢一
大南 宏 東條将孝 服部次郎 大南 宏
黒井暁子 宮下文子 滝沢直純 鈴木里花
佐藤陽子

 

 大正元年(1912)、「元始女性は太陽だった」と宣言し日本初の女性による女性のための月刊誌となった「青鞜」に刺激を受け、伊藤野枝(17才)が、平塚らいてう(26才)に会うため、九州から上京してくる。
 青鞜社には、新しい女たちと呼ばれる、神近市子(24才)、尾竹紅吉(19才)らがいた。野枝も加わり力強く歩み始めた「青鞜」。やがて、らいてうから編集を引き継いだ野枝は、辻潤との結婚生活に疲れ、無政府主義者大杉栄に惹かれるようになる。フリー・ラブを主張していた大杉は、妻の保子、神近市子、伊藤野枝との四角関係になってしまう。そして、そんな関係に亀裂が生じる事件が起こる。
 女優松井須磨子は、島村抱月と芸術座を旗揚げし、劇中歌のヒットにより一世風靡していたが、突然二人を引き裂く出来事が持ち受けていた。大正12年(1923)、関東大震災で社会が混乱している最中、甘粕憲兵大尉に連行される大杉と野枝……。

 

5/24
5/25
5/26 5/27 5/28
   
13:00

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18:00

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